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これであなたも夏顔に!最新おすすめ「アイシャドウ&活用メイク例」4つ

最新おすすめ「アイシャドウ&活用メイク例」4つ

画像:継田理恵

いつも同じ色のアイシャドウばかり使っていませんか? アイメイクがマンネリ化しがちな方は、季節に合わせて色を楽しむのがおすすめ!

今回は、美容ライターの継田理恵さんが、たちまち夏顔になれるおすすめアイシャドウと活用テクを4つご紹介します。

■トレンドオレンジでかわいく!

最新おすすめ「アイシャドウ&活用メイク例」4つ

画像:継田理恵

7月中旬に発売されるCANMAKE(キャンメイク)『パーフェクトスタイリストアイズ 22:アプリコットピーチ』。今年注目されているオレンジニュアンスカラーを含め、5色入ったパレットです。

パレット左下は、オレンジながらピンクみもあるカラー。肌色を選ばず、誰でも挑戦しやすいカラーです。パレット左下のオレンジをメインに使ってトレンド顔にするのもよし。右上のキラキラピンクで、涼やかでキュートな目元を作るのもよし。

最新おすすめ「アイシャドウ&活用メイク例」4つ

画像:継田理恵

筆者は、オレンジを上まぶたに、キラキラピンクを下まぶたにON。筆者は、中央のアイスブルーのラメシャドウを黒目の上あたりに乗せるのがお気に入り! アイスブルーのラメシャドウをまぶたの下に入れるときも。

使える5色が1つになったパレットで、さまざまな表情が作れるのでコスパ最強レベルです。

 

■夏らしいあざやかEYEに!

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画像:継田理恵

竹に含まれるシリカを活かしたナチュラルコスメブランド・ZAO(ザオ)。発色の良さでも定評のあるZAOから、この春『レクタングルアイシャドー』が発売されました。筆者は、126ゴールデンペタルと127ピーコックブルーをヘビロテ中!

最新おすすめ「アイシャドウ&活用メイク例」4つ

画像:継田理恵

夏らしいあざやかカラーは、おしゃれだけどチャレンジしにくいという方もいるでしょう。まぶた全体につけると違和感を覚えるあざやかカラーでも、目尻だけに乗せれば誰にでも似合います。

筆者はまぶた全体に126ゴールデンペタル、目尻に127ピーコックブルーをつけてあざやかEYEを楽しんでいますよ。ZAOの『レクタングルアイシャドー』はカラーバリエーションが豊富で、今年らしいキラキラカラーも揃います。ぜひチェックして!

 

■太陽の輝きをON!

最新おすすめ「アイシャドウ&活用メイク例」4つ

画像:継田理恵

to/one(トーン)の『ペタルアイシャドウ 03ゴールドイエロ―』のデュオカラーで、夏の太陽のような輝きを目元にあしらうのもおすすめ!

最新おすすめ「アイシャドウ&活用メイク例」4つ

画像:継田理恵

筆者はゴールドをまぶた全体に、二重幅程度にイエローを濃いめに重ねづけするのが好み。アイシャドウを指でつけ、好みの濃さやグラデーションに調節しましょう。

オレンジやグリーンのマスカラとあわせると、より一層夏らしくモードに仕上がるのでぜひトライして。

 

■手持ちのシャドウにキラキラひと足し!

最新おすすめ「アイシャドウ&活用メイク例」4つ

画像:継田理恵

冒険が怖くても、いつものアイシャドウにプラスするだけでも夏らしくチェンジできます。

CEZANNE(セザンヌ)の『シングルカラーアイシャドウ 04クリアラメ』は、キラキララメながら密着度が高く、重ねづけにもぴったり!

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画像:継田理恵

オフィス向けのブラウンアイシャドウやマットな秋冬のアイシャドウに重ねれば、輝きをプラスしたり夏らしくニュアンスチェンジできたりします。黒目の上あたりに乗せて立体感を出すのもおすすめです。

 

マスク生活が長くなった今、アイメイクのバリエーションを増やすと楽しいです。夏らしいアイシャドウを使って、さまざまな表情を楽しみましょう!

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【画像】
※ 継田理恵

※ 記事の情報は公開日時点のものです。