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梅雨の季節に運気最高なのはどの星?『九星気学占い』6月の運勢

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新型コロナウィルスによる自粛要請も解除され、新たな生活がスタートしました。まだまだ慎重にならざるを得ないこの月、梅雨どきの湿気も加わって、気持ちが滅入りそうな6月をさわやかに快適に過ごすにはどうしたらよいでしょうか?

そこで今回、東海エリアに住むみなさんのために、東海で活躍中の占い・鑑定師の筆者が“九星気学”にもとづいて、あなたの6月の運勢(6/6~7/6)をランキングでお伝えします。

まずは、下記の九星一覧表から、自分の本命星を把握し、運勢をチェックしてくださいね!

九星気学2020年5月

 

■2020年6月の運勢ランキング

第1位 三碧木星 ★★★★

運気低迷の年でも6月は好調! あちらこちらからお呼びがかかって、忙しいとき。残念ながら絶好調とはいかないので、やり過ぎないように気を付けて。見込み違いにも注意。開運アクションは“ボランティア”。

第2位 二黒土星 ★★★★

新たなスタートの月。元気いっぱい積極的に行動できそう。それでも6月は控えめが吉。謙虚さがものを言うとき、前面に出るよりは人の後ろに付いていくくらいをおすすめ。開運アクションは、“ゴキブリ団子作り”。

第3位 五黄土星 ★★★★

忙しく充実の月。目上の人から声がかかったり、努力が報われたりうれしいことが連続するとき。6月は慌ただしさに忙殺されないよう、自分軸をしっかりと保って。開運アクションは、“避難場所の確認”。

第4位 四緑木星 ★★★★

落ち着いて過ごす月。手付かずだったことにじっくり腰を据えて取り組んでみて。今月は周囲がよく見渡せるとき、困っている人がいれば、さりげないサポートを。開運アクションは、“側溝の掃除”。

第5位 六白金星 ★★★★

楽しい月。人間関係が広がるとき、知的な趣味の集まりでいい出会いがありそう。志を同じくする人と充実した時間を過ごして。出かけるだけでなく家族団らんも大切にして。開運アクションは、“書類の整理”。

第6位 一白水星 ★★★

運気は回復、気持ちが落ち着いて、明るい日常が戻りそう。コツコツとたゆまぬ努力を続けて。人が見ていなくても、きちんと自分の本分を果たすこと、最後の仕上げは手抜かりのないように。開運アクションは、“引き出しの整理”。

第7位 八白土星 ★★★

何かと目立ちそう、周囲の注目が集まるとき、立ち居振る舞いには気を付けて。今月は足元が不安定、決して無理はしないで。周囲にもトラブルが起きる予想、自分の立場を守って慎重に過ごして。開運アクションは、“土いじり”。

第8位 七赤金星 ★★

先月からの変革に続き、今月は大きく様相が変わりそう。変化に困難はつきもの、今はどんなにもがいても苦しみは増すばかり。志を忘れず、余計なことは言わず、現実を受け入れてみて。開運アクションは、“雑巾がけ”。

第9位 九紫火星 ★★

残念ながら運気は低迷。体調を崩したり、思い違いが起こったり、トラブルが続きそう。今月は自分の執着を捨てることをおすすめ。静かに自分に向き合って、凝り固まった思いを手放してみて。開運アクションは、“朝日を浴びる”。

 

いかがですか?

ぜひ、できることからさっそく実行してみてくださいね。

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