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お手頃価格で続けやすい!美容家が愛用する「スキンケア」グッズ3つ

お手軽「スキンケアアイテム」特集

画像:aslysun/shutterstock

「あの人肌ぷるぷるだなあ……」。

そんな人がどんなスキンケアアイテムを使っているか気になりませんか?

そこで今回は、美容家の継田理恵さんもイチオシの、3,000円以下でお手軽に続けやすいスキンケアアイテムをご紹介します。

■LITS『うるおい玉』

お手軽「スキンケアアイテム」特集

画像:継田理恵

近年注目されている植物幹細胞と、美容液9本分ものコラーゲン、ローション1本分のヒアルロン酸を凝縮したLITS『うるおい玉』。

成分をフリーズドライした真珠大の白い玉を、化粧水で溶かして使う新感覚の美容液です。フリーズドライしていることで、常にフレッシュな美容液でお手入れができます。

お手軽「スキンケアアイテム」特集

画像:継田理恵

驚くのが、1粒で48時間濃密保湿してくれること! リンゴ幹細胞エキスも使用しているので、肌にうるおいやハリを与えたいときにおすすめ。

 

■クラシエ『薬用シミエースAX』(医薬部外品)

お手軽「スキンケアアイテム」特集

画像:継田理恵

薬用のシミ対策クリームもマストです。筆者がお値段以上と感じるのは、クラシエの『薬用シミエースAX』。

薬用シミエースAXの特徴は、シミ生成を抑制するビタミンCに加え、ビタミンE、ビタミンAを合わせた機能型トリプルビタミン。気になる部分になじませると、角層の最深層まで浸透してシミの原因にアプローチし、肌に透明感をもたらします。

さらに、グリチルリチン酸ジカリウム、保湿成分のハス種子発酵液入りなので、肌の炎症が気になるときに便利です。気になる部分につけて集中ケアするだけでなく、顔全体に使用してもOK!

 

■KISO『ハイドロクリームSHQ-10』

お手軽「スキンケアアイテム」特集

画像:継田理恵

ポイントケアには、KISO『ハイドロクリームSHQ-10』を。部分的な悩みに適したパワフル成分として注目されるハイドロキノンを、安定化させたものを10%使用しています。安定化とは、酸化しにくく刺激を感じにくい状態にすること。角層への浸透性も追及されています。

保湿力の高いリピジュアも入っているので、肌の水分をしっかりキープ。

使い方は、スキンケアの最後に気になる部分になじませるだけ。パワフルな成分のため、まずは目立たない部分で夜のみ使用するのがおすすめです。慣れてきて朝も使う場合は、しっかりお手入れの最後に日焼け止めを塗るのを忘れずに!

不安な方は、安定化ハイドロキノンの配合量が少ない『ハイドロクリームSHQ(安定化ハイドロキノン2%)』、『ハイドロクリームSHQ-5(安定化ハイドロキノン5%)』とステップアップしていくのがベターです。

敏感肌の方は使用前にパッチテストを。またアトピーなどで皮膚科にかかっている方は、必ず医師に相談してから使いましょう。

 

いかがですか?

3,000円以下のコスメでも、丁寧に使い続けることが肝心です。ぜひお手入れに取り入れてみてくださいね。

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※ aslysun/shutterstock、継田理恵

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