CUCURU(ククル) > グルメ > ダイエッター注目!初心者でも始めやすい「プロテインバー&ドリンク」3つ

ダイエッター注目!初心者でも始めやすい「プロテインバー&ドリンク」3つ

初心者でも始めやすい「プロテインバー&ドリンク」3つ

画像:野村純子

特別なボディメイクをする人が摂取するイメージだった“プロテイン”ですが、最近では“#プロテイン女子”という投稿が急増しているほど身近になってきました。

水とシェイクして飲む“粉タイプ”だけでなく、プロテインバーや飲みきりサイズのドリンクタイプもあります。

今回はエステティシャンでもある筆者が、“初心者さんが始めやすいプロテイン”を3つご紹介します。ドラッグストアやコンビニで150円前後で購入できるものばかりですよ。

■1:Asahi『一本満足 プロテイン』

Asahi『一本満足 プロテイン』

画像:野村純子

忙しいときの栄養補給にもなる『一本満足』はフレーバーが豊富。

『PROTEIN』バーは、1本39g当たり183kcal。そのうち、たんぱく質が15gも占めていますよ。

Asahi『一本満足 プロテイン』

画像:野村純子

「かための食感のため、歯をいためないようご注意ください」とあるので、気合を入れていざ実食。

Asahi『一本満足 プロテイン』

画像:野村純子

甘さ控えめチョコに大豆パフがぎっしり!

たしかに食感は、かたい“雷おこし”のよう。食品分類としては“チョコレート菓子”なので、たんぱく質をたくさん含んだおやつとして楽しむことができますよ。

 

■2:MORINAGA『in BAR プロテイン』

MORINAGA『in BAR プロテイン』

画像:野村純子

1本35g当たり155kcal、そのうちたんぱく質が10.4g。同商品『ベイクドチョコ』に比べて糖質40%オフだそうですよ。

MORINAGA『in BAR プロテイン』

画像:野村純子

糖質も脂質もゼロではないですが、甘みとツヤを極限まで絞った感があります。

プロテインバーの多くは大豆由来や、ホエイパウダー(乳タンパク)、食物繊維が主原料となっており、200kcal弱が主流のように思われます。

水分を取りながらよく噛んで食べたいですね。

 

■3:meiji『ザバス ミルクプロテイン 脂肪ゼロ』

meiji『ザバス ミルクプロテイン 脂肪ゼロ』

画像:野村純子

脱脂粉乳、粉ミルクに似た香りは多少ありますが、ボトル入りでお手軽。

粉を溶かして飲むよりさらっとしている気がします。

meiji『ザバス ミルクプロテイン 脂肪ゼロ』

画像:野村純子

フルーティーというよりは、酸味がある感じで、ジョギングの後でもごくごく飲めそう。

ヨーグルト味やココア味もあります。

 

いかがですか?

プロテインを摂れば摂るほど筋肉がつくわけではなく、栄養バランス、質のいい睡眠、運動も重要です。

ぜひお試しくださいね。

【おすすめ記事】

『My tea』の「モリンガ」入りドリンクが話題

『カフェ リエッコ』の激かわいちごドルチェ

ローソンのとろけるスイーツ2選を徹底比較

ハッピーな商品大放出の通販特番(AD

【画像】
※野村純子

※ この記事は、公開日時点の情報です。