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想像を超えるラム肉&ジンギスカン!『ひつじのやぶや』名駅近くにオープン

名古屋・国際センター『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』

画像:川口めぐみ

ジンギスカンというと、北海道!というイメージですが、名古屋でも気軽に生ラムのジンギスカンがいただけるお店、『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』がオープンしました。

想像を超えるおいしいラム肉がいただけるとのことで、早速行ってまいりましたよ。

■国際センター駅からすぐで便利!

名古屋・国際センター『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』

画像:ひつじのやぶや提供

今回ご紹介する『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』は、地下鉄桜通線 国際センター駅から数分の柳橋中央市場の一角にあります。

『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』の大きな看板と生ラムジンギスカンの青いのれんが目を引きますので、わかりやすいですよ。

 

■気軽に楽しめるお店

名古屋・国際センター『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』

画像:川口めぐみ

『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』店内に入ってみると、カウンターやテーブル席がありワイワイと気軽に楽しめる雰囲気です。

ジンギスカンというと少しかしこまってしまうような、特別な感じがしてしまいますが、お店自体が屋台のような雰囲気もあるので、ふらりと立ち寄れる感じが魅力的ですね。

 

■くさみゼロの生ラムが人気!

名古屋・国際センター『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』

画像:川口めぐみ

『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』で人気メニューは、『生ラム』(税別980円)。

ラム肉というと一般的には独特のくさみがあるイメージで、好みが分かれるかと思うのですが、『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』の生ラムは全く“くさみ”がないのが特徴。

厳選された生ラムを全頭買いすることで、手頃な価格で新鮮な生ラムを食べることができるのだそう。

名古屋・国際センター『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』

画像:川口めぐみ

早速、ジンギスカン鍋にキャベツ、もやし、玉ねぎが入った『MIX野菜盛り』(税別450円)を先に焼き、生ラム肉を焼いていきます。

名古屋・国際センター『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』

画像:川口めぐみ

生ラム肉を表面カリッとするまで焼いて、一口いただいてみると、驚くほど柔らかくジューシー!

食感は鶏肉のようにプリプリとしていて、全く“くさみ”がないので驚いてしまいました。

くさみがないラムってどんな感じ?と思ってはいましたが、想像していたよりさらに上をいくおいしさです。

名古屋・国際センター『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』

画像:川口めぐみ

ミックスハーブが効いたハーブ塩といただくと、お肉の味がさらに引き立ちますよ。

生ラムと同時注文されることの多い、『ラムロール』(税別880円)は、生ラムとはまた違った食感。

まるで豚テキのようなしっかりとした食感と味わいですが、こちらも生ラムと同じく、くさみがないのでどんどんと食べられてしまいます。

 

■実はヘルシー!ラム肉

名古屋・国際センター『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』

画像:川口めぐみ

今までのラム肉のイメージと違い、くさみがないのでどんどん食べ進めてしまう『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』の生ラム。

お肉というと、少しカロリーが気になってしまいますが、実は、ラム肉自体比較的低カロリーなので、ヘルシーなのだとか。

一緒にお野菜もいただけるので、さらに健康的ですよね。

 

いかがでしょうか?

想像を超えるおいしいラム肉がいただける『生らむジンギスカン ひつじのやぶや』。ラムに対して苦手意識がある方でも、おいしくいただけること間違いないです。

1軒目はもちろん、どこかでお食事をして2軒目にサクッと寄る、という使い方にも向いているそうですよ。

ぜひ一度足を運んでみてくださいね。

<店舗詳細>
生らむジンギスカン ひつじのやぶや
住所:愛知県名古屋市中村区名駅4-15-1
電話番号:052-433-5828
営業時間:月〜金18:00~22:00頃
定休日:土曜日、日曜日、祝日(土曜営業の場合あり、要問い合わせ)
駐車場:無(近隣にコインパーキング有)

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【画像】
※ 川口めぐみ

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