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お申し込みは10月25日まで!今だけ「新米食べ比べセット」がお得&おいしい

画像: 和尚 / PIXTA(ピクスタ)

秋といえば食欲の秋。お米も収穫シーズンで、ふっくらとした味わい深い新米が恋しくなります。

今回紹介するのは、日本各地でとれた新米を食べ比べできるセット!普段とは違ったお米を食卓に並べ、“食べること”を楽しんでみませんか?

食べ比べることで、本当に口に合うお米が見つかるかもしれませんよ。

■新米を食べ比べられる「吟米銘選」とは?

新米

画像:名古屋食糧

「吟米銘選」とは、全国15産地から大人気のブランド米や品種の違う選りすぐりの新米の「食べ比べセット」が購入できる通販サービス。北海道や秋田、新潟など全国で名高い産地の新米15種類は1袋300g(約2合)と嬉しいサイズ感。全て無洗米なので、面倒な手間なく食卓に並べることができます。

毎年、新米の時期だけに販売する特別なセットです。毎年、新米の季節が到来するたびに購入される方も多いんですよ。

お歳暮など贈り物としても喜ばれそうですね。

■お申込み方法は?

画像:名古屋食糧/無線米300g×15袋で合計4500g

お申込みは電話やFAX、インターネットで受け付け中。申し込み期間は2019年10月25日(金)まで。なお、商品のお届けは15産地の新米が全て収穫でき、出荷準備が整い次第開始します。11月26日(火)~30日(土)着で順次発送される予定です。

※商品の発送は、天候・収穫状況により予定より遅れる場合がございます。

なお、今なら先着1,000名様限定で「お試し特別価格」として4,980円(税別)で購入可能!

気になる方はお早めにチェックしてみてください。

【お申込み連絡方法】

電話:0120-093-088(通話無料 平日9:00~17:00、土日祝9:00~18:00)

FAX:052-950-6004(24時間受付)
※FAXの場合は、お名前・お送り先住所、電話暗号、お届け希望日・時間/11月26日(火)~30日(土)のいずれか、午前中・14時~16時・16時~18時・18時~20時・19時~21時のいずれかをご記入のうえ、送信してください。ご希望に添えない場合もございます。

インターネット:https://item.rakuten.co.jp/serebunakomeya/km-15kake300g/

 

【お支払い方法】

電話・FAXの場合、お支払いは代引きのみです。インターネットの場合は、クレジットカード決済やコンビニ決済も可能です。

 

■全国で名高い産地の新米15種類はこちら

(1)北海道でとれたゆめぴりか/ホクレン・北海道米販売拡大委員会

画像:名古屋食糧

「ゆめぴりか」は、強い粘りと甘みやツヤ、濃い味わいが楽しめるお米。日本穀物検定協会のお米の食味ランキングで最高位の特Aを9年連続獲得したことも!北海道が誇る、イシオシの新米です。

(2)青森県民の誇り青天の霹靂/JA全農あおもり

画像:名古屋食糧

寒冷地の青森は病害虫の発生が少ないため、農薬使用を抑えた安心・安全な米作りが可能。さらに、世界遺産の白神山地や八甲田山などといった豊かな森から流れ出す清らかな水の恩恵を受け、おいしい新米が収穫できます。「青天の霹靂」は誰もが驚くようなおいしさを目指して作られたお米。日本穀物検定協会の「米の食味ランキング」では5年連続で特Aの評価を得ています。

(3)秋田県といえばあきたこまち/JA全農あきた

画像:名古屋食糧

良質な水に恵まれ、昼夜の温度差が大きい盆地の中に田んぼがある秋田県は日本有数の米どころ。「あきたこまち」はそんな地で生まれ育ち、デビュー35周年を迎えたブランド米。甘みが強く、コクがあるため、冷めてもおいしくただけます。

(4)岩手県の歴史あるJA江刺ひとめぼれ/JA江刺

画像:名古屋食糧 

「江刺金札米」のルーツは大正時代に。当時、生まれた新品種「陸羽132号」が東京深川の精米市場で最高位の格付を獲得。その後、名声が高まると、おいしさと品質の証として金の札を付けて出荷するようになったため、現在の名称で呼ばれるようになったのです。令和3年で100周年を迎える「江刺金札米」は、歴史と信頼を感じさせるお米だといえます。

(5)山形県の新品種・雪若丸/JA全農山形

画像:名古屋食糧

「雪若丸」は昨年秋に誕生した、山形期待の新品種。際立つ白さとツヤを持ちながらしっかりとした粒感や稲姿が男性的であることから、こうした名称がつけられました。一粒一粒の歯ごたえはまさに新食感。見事な炊き映えと、どんなおかずも引き立ててくれる上品な味わいが魅力のお米です。

(6)宮城県の良質なササニシキ/JA全農みやぎ

画像:名古屋食糧

米作りに最適な気候や、奥羽山脈からの雪解け水、粘質で養分豊富な土壌を併せ持った宮城で作られた「ササニシキ」は良質なお米。さっぱりとした食感が特徴で、和食との相性がばっちり!飽きることなく食べ続けられます。

(7)新潟県の新品種・新之助/JA全農にいがた

画像:名古屋食糧

日本一栽培が難しいと言われた「コシヒカリ」と並ぶほどのおいしさを秘めた「新之助」はコクと甘みに満ちたお米。大粒で、しっかりとした粘りと弾力を併せ持ち、ほんのりとした甘みが楽しめます。

(8)新潟県といえばコシヒカリ/JAみなみ魚沼

画像:名古屋食糧

日本有数の豪雪地帯・南魚沼地域を囲む雄大な山々に降り積もった大量の雪にはミネラルが豊富。そんな雪解け水や昼夜の寒暖差が大きい気候を活かして南魚沼の塩沢地区で作られたのが「コシヒカリ」。平成30年の食味ランキングでは特A評価を獲得。粘り・甘み・香りのすべてに納得できるお米です。

(9)富山県の地域ブランド・黒部米こしひかり/JAくろべ

画像:名古屋食糧

お米づくりの条件に最適な黒部で育って「黒部米こしひかり」は2007年に特許庁「地域ブランド」にお米として初めて登録され、その品質は折り紙つき。今年は梅雨明け前に日商不足が心配されましたが、例年と変わらず高品質なお米となりました。

(10)福井県で生まれたいちほまれ/JA福井県経済連

画像:名古屋食糧

コシヒカリ発祥の地として知られる福井は、豊かな山と美しい海に囲まれた地。「いちほまれ」は平成30年産米の食味ランキングで最高位の特Aを獲得したお米。粘りや柔らかさ、甘みのバランスが取れており、炊き上がりの輝く白さに感動できます。

(11)岐阜県を代表するハツシモ/JA全農岐阜

画像:名古屋食糧

美しい清流や澄んだ空気などに恵まれた岐阜の代表米は「ハツシモ」。30年度日本穀物検定協会の食味ランキングでは特Aを獲得。粘り気が少なく、さっぱりとした食感が特徴のお米です。

(12)愛知県の高品質なあいちのかおり/JAあいち経済連

画像:名古屋食糧

愛知県では生産者と共に品質の高い米づくりに取り組んでおり、様々な独自品質やブランド米が誕生してきました。中でも「あいちのかおり」はふくよかなおいしさやツヤ、粘りの三拍子がそろった高品質なおこめ。香るような芳醇な美味米というキャッチフレーズもついています。

(13)三重県の自慢は伊賀米コシヒカリ/JA全農みえ

画像:名古屋食糧

豊穣な大地や清らかな水など、稲作に最適な気候風土に恵まれた見栄は、西日本有数のコシヒカリの生産地としても有名。「伊賀米コシヒカリ」は日本穀物検定協会のお米の食味ランキングで最高位の特Aを獲得しています。

(14)滋賀県の独自品種みずかがみ/JA全農しが

画像:名古屋食糧

稲作を中心に農業が発展してきた滋賀県は、優れた品質と生産量の多さから「近畿の米蔵」とも呼ばれています。県内で独自開発された「みずかがみ」は平成25年秋にデビューした、新しいお米。ほどよい粘りとまろやかな甘みがあり、冷めてもおいしくいただけます。

(15)熊本県オリジナル品種・くまさんの輝き/JA熊本経済連

画像:名古屋食糧

15年という月日をかけて開発され、昨年本格的にデビューした「くまさんの輝き」は、熊本県オリジナル品種。目を引く赤いロゴマークの袋は、品質や食味を確保すべく設けられた熊本県推奨米基準を満たしている証です。

 

いかがでしたか。今回ご紹介のブランド米のなかには、口にしたことのないものもあるかと思います。

異なる特徴や味わいを持った各地のブランド米は、おかずを引き立てる最高のごちそうに。ぜひこれを機に、自分好みのお米を見つけてみてはいかがでしょうか。

 

 

【画像】
※ 名古屋食糧

※ この情報は2019年10月時点のものです。

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