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ハリセンボンはるか&ゆりやんが、岐阜市で伝統の「提灯作り」にチャレンジ!

今回の旅の舞台は、長良川温泉博覧会(通称“おんぱく”)が10月からスタートする岐阜県岐阜市!

ハリセンボン箕輪はるかさんとゆりやんレトリィバァさんが岐阜市の魅力に迫ります! 果たしてどんな旅になったのでしょうか?

■岐阜市で「提灯作り」にチャレンジ!

2人は、岐阜市の伝統工芸を気軽に体験できる施設『長良川てしごと町家CASA(カーサ)』へ。

岐阜市は江戸時代から続く伝統工芸品“岐阜和傘”が有名。和傘の生産量は日本一なのだとか。

こちらでは、そんな和傘が購入でき、伝統工芸品の手作り体験も楽しめます。

今回、2人はミニ提灯づくりに挑戦!

画像:CBCテレビ『花咲かタイムズ』

型に“ひご”と呼ばれる糸状のものを巻いていき、すべて巻けたら刷毛でのりを塗り、岐阜の伝統工芸品『美濃和紙(みのわし)』を貼っていきます。

提灯の表面にアクリル絵の具で絵付けをしたら、完成!

2人はどんな提灯を作り上げたのでしょうか? 気になりますね。

 

■貴重な『メガとろさば』が食べられるサバ料理専門店

続いては、2019年9月1日にオープンし、話題となっている『サバー』へ。

画像:CBCテレビ『花咲かタイムズ』

こちらではドリンクとデザート以外のメニューにすべてサバを使用。全国に23店舗ありますが、東海地方はここだけ!

地域によってお店づくりに特色があるのがウリです。店の看板には、金のしゃちほこならぬ『さばほこ』が!

織田信長のおひざ元である岐阜市のお店テーマは「サバ戦国時代」。

掛け軸の裏に隠し通路がある遊び心満点の個室や、一転してムーディーな雰囲気の個室も設けられています。

お店で使用しているサバは東北近海でとれたもの。看板メニューは750g以上の“メガとろさば”を使った塩焼き。

画像:CBCテレビ『花咲かタイムズ』

また、岐阜店限定メニューにも注目。戦国時代をイメージし、巨大な盃(さかずき)に乗った『鯖大名御膳100万石』は必見!

気になる方はぜひ、脂がのったサバ料理を堪能してみてください。

 

いかがでしたか?

2人は他にも、世界に認められたケーキ屋さんでスイーツを堪能したり、鮎漁に励んだりしたようです。

気になる旅の全貌は、2019年9月14日(土)9:25放送の、CBCテレビ『花咲かタイムズ』でチェックしてみてくださいね!

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【画像】
※ CBCテレビ『花咲かタイムズ』

※ 記事の情報は公開日時点のものです。