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しっとり食感がたまらない!食パン専門店『おりひめ and ひこぼし』安城にOPEN

画像:株式会社SUZU PR COMPANY

2019年7月23日(火)に高級食パン専門店『おりひめ and ひこぼし』が、愛知県安城市にオープン!

安城市は日本三大七夕まつりの地としてよく知られていますが、織姫と彦星が一目惚れするほどの柔らかくしっとりとした食パンがこのお店で味わえるんです。

今回は、2種類の食パンを、こだわりの食材とともにご紹介します。

■あの有名プロデューサーに依頼

画像:株式会社SUZU PR COMPANY

最近は、日本人の食の志向が高まるとともに、食パンに対する考え方も変わってきましたよね。そんな食パンで街を盛り上げるためにオープンしたのが『おりひめ and ひこぼし』。

自身も『TOTSZEN BAKER’S KITCHEN(トツゼンベーカーズキッチン)』でオーナーでありながら、人気高級食パン専門店『考えた人すごいわ』や『題名のないパン屋』などさまざまなベーカリーをプロデュースした岸本拓也さんが手掛ける一軒です。

ではさっそく、気になる食パンメニューをご紹介しましょう!

 

■おりひめ and ひこぼしのメニュー

商品は、以下の2つ。

どちらも、こだわりの材料を使って仕上げられており、しっとりとした食感がやみつきになる味わいです。

『ひこぼし』(2斤800円)

画像:株式会社SUZU PR COMPANY

シンプルなプレーンの『ひこぼし』(2斤800円)は、きめ細やかでまるで絹のような食パン。

厳選した小麦粉、国産バター、宮古島の雪塩のほかに、味の決め手ともなるハチミツにまでこだわることで、しっかりとした質感と、ちょっとしたもっちり感を堪能できます。

『おりひめ』(2斤980円)

画像:株式会社SUZU PR COMPANY

『おりひめ』(2斤980円)は、真っ白な食パンの中に粒々のレーズンがたくさん入っていて、まるで空に輝く星を見ているかのよう。

生地の甘さとサンマスカットレーズンの優しい酸味が口の中に広がり、忘れられない思い出となる食パンです。

 

ユニークな店名に目が行ってしまいがちですが、素材にこだわったその味は本格的。食パンを求めるために安城市へ足を運んでしまう人も続出すること間違いなし。

気になる方は、その味を確かめに行ってみてくださいね。

 

<店舗情報>
三河わくわくストリートベーカリー『おりひめ and ひこぼし』
住 所:愛知県安城市末広町3-1 末広大嶽ビル1階B号
電 話: 0566-74-3539
定休日:日曜日
営業時間:10:00~16:00 ※ 売り切れ次第終了
アクセス:JR安城駅から徒歩4分

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※ 株式会社SUZU PR COMPANY

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