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本命チョコはコンビニで買うべし!? 今食べたい「プチリッチな大人チョコ」4つ

画像:野村純子

百貨店ではバレンタインの催事が連日にぎわい、斬新かつ高級チョコの周りには常に人だかり。

一方で、本来チョコを贈られる側の男性陣はそこまで“女子力”が高いわけではなく、「ふだん食べ慣れた、コンビニのチョコスナック菓子が好き」なんていう声も聞きます。

そこで今回は、定番よりちょっとリッチな“大人だけで食べたいチョコレート”を4つ集めてみました!

■『ブラックサンダープリティスタイル ラムレーズン』(税別120円)

画像:野村純子

昨年一部のコンビニで限定発売され好評だったために、今年1月から全国で販売となりました。

ラム酒パウダーを使い、アルコール含有量は昨年の0.5%から0.7%にアップしたそう。

画像:野村純子

ザクザク感は定番品と変わらず、小粒ながらしっかりとラム酒の風味を感じますよ。

 

■『大人プチ チョコレートケーキ』(店頭価格 税込129円)

画像:野村純子

こちらはアルコール分が1.3%! 「お子様や運転時などはご遠慮ください」と書かれています。

画像:野村純子

バニラクリームをサンドしたケーキを、カカオ分50%のチョコでコーティング。ちょっと食べたいとき、ファミリーパックよりこのコンパクトさがいいですね。

 

■『ホームパイ 大人のリッチチョコ』(税込216円)

画像:野村純子

甘さひかえめのショコラ風味のパイ生地を、自家製ミルクチョコでコーティング。“チョコがけラスク”のような、リッチな味わいです。

 

■『パピコ 大人の濃厚ショコラ』(店頭価格 税込159円)

画像:野村純子

冬でも食べたくなるアイス、2018年に“大人味”が登場しました。カカオ70%のチョコチップを使用し、アルコール分は0.3%で洋酒も含まれています。

画像:野村純子

定番の『チョココーヒー』と比べると、色の濃さの違いが一目瞭然。アイスというよりビターチョコそのものという印象で、クチコミサイトでもかなりの高評価。

画像:野村純子

いかがですか?

「大人の」というネーミングだけにとどまらず、アルコール分やカカオ分によって、スナックからスイーツに格上げされたような特別感がありますよ。

気になる方はぜひ大人だけでお試しを。

【画像】
※ 野村純子

※ 記事の内容は、2019年2月時点の情報です。