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本気で「料理が下手」な人の“微笑ましい”エピソード

「料理が下手」と自認している人のエピソードを、SNSなどからピックアップしてみました。自虐的にそう言っていても、実は本人はけなげに頑張っているものです。そんな真剣さがあるからこそ逆に、微笑ましくもありますよね。

■子どもに「ママの料理で一番好きなのはラーメン」と言われた

 あるママは、子どもに「ママの料理で一番好きなのはラーメン」と言われたそうですが、そのラーメンはインスタントなんだそうです。おまけに、旦那さんには「煮物作るの苦手だったら無理しなくていいんだよ」と笑顔で言われたとのこと。同じように、子どもに一番好きな料理として「納豆」「ホウレンソウのおひたし」と言われているママもたくさんいました。料理といえるのか微妙なセレクトだけに悲しくなりますが、ちょっと“クスッ”となってしまいますよね。

■ホットケーキですら失敗する

 ホットケーキミックスを利用していたって、これは立派な料理。料理下手な人がやると、焼き過ぎてしまったり、カップケーキにしたら爆発してしまったりと、大騒ぎになるようです。

■レシピを見て作っているのに味がおかしい…

 レシピ通りに作っているのに、なぜか味がおかしくなるというのはよくあることですよね。調味料などの分量違いなのか、炒め方なのか、焼き方なのか…。いずれにしても不思議です…。

 いかがでしたか? これらのエピソード、なかなか微笑ましいものですよね。でも、料理が上手な人だって、かつては下手だったかもしれません、料理下手でも、頑張って続けていればいずれ上達するはず。あきらめず、頑張りましょうね!

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