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絶品食パン食べ比べ!愛知・豊橋市の「新グルメスポット」が超おしゃれ

豊橋市・CAFE 405

画像:BIBIKO

愛知県豊橋市曙町に『CAFE 405(よんまるご)』がオープンしたと聞きつけ、さっそく筆者も取材に伺ってきました!

お店は、愛知県道405号小松原小池線にあるおしゃれ通り『405 STREET』の一角にあります。一体どんなお店なのでしょうか?

 

■『405 STREET』って?

豊橋市・CAFE 405

画像:BIBIKO

『405 STREET』とは、こだわりの素材を使用した香熟食パン専門店の『穂のか』と、豊橋店、名古屋駅エスカ店、今回で3号店目となる、なめらかプリンとシフォンケーキの『Plesic(プルシック)』、そして今回ご紹介する『CAFE 405』の3店舗が並んだ、おしゃれなグルメスポット。

『CAFE 405』では、穂のかの食パンを使用したトースト、サンドイッチがいただけるほか、自家焙煎珈琲のコーヒー専門店で話題の『ほしの珈琲』監修のオリジナルブレンドコーヒー、高品質の本格紅茶 ムレスナティーが楽しめます。

 

■早くも話題!どこでもおしゃれなフォトスポット

豊橋市・CAFE 405

画像:BIBIKO

店内は開放感がありゆったりとくつろげます。

豊橋市・CAFE 405

画像:BIBIKO

温かみのある木目調のテーブルやたくさんのグリーンが映える空間が、早くもフォトスポットとして話題!

外にはテラスもあるので、爽やかな風を感じてリラックスすることができますよ。

 

■自分の席で焼けちゃう!『トースト食べ比べ』(290円~)

豊橋市・CAFE 405

画像:BIBIKO

筆者は選べるパン2枚+選べる3種のジャムで650円(税込)と、ドリンク、サラダ、スープのセット500円(税込)の『トースト食べ比べ』をいただきました!

『CAFE 405』で使用されている食パンは、厳選された粉を使用し、配合やこね具合、発酵温度、時間、焼き具合とこだわりの製法で作られたもの。焼かなくてもしっとりふわふわ&もちもちの食感を味わえます。

この『トースト食べ比べセット』の食パン、より美味しく楽しんで食べられるように“3つの工夫”が凝らしてあるのだとか。早速チェックしてみましょう。

豊橋市・CAFE 405

画像:BIBIKO

(1)カラーやスタイリッシュなデザインに目がいく“デロンギ”のポップアップトースター。そして、高級トースターとして話題の“バルミューダ”の厳選トースターを自分の席にもっていき、好みの焼き具合で食べることができます。

(2)“極生”ミルクバター食パン、“香熟”ナチュラル食パン、“究極”のぶどうパン、それぞれ食べ応えのある3つから選べます。

(3)果汁で甘みが整えられた、砂糖不使用のオールフルーツジャムや、穀物やナッツをペーストしたバター は、上品な甘さと果実感を味わえることで人気の『サンクゼール』のもの。厳選されたジャムやバターを12種類の中から、3種類を選んで楽しめます。

 

■美味しさの秘密は「シュガーバタートースト」

豊橋市・CAFE 405

画像:BIBIKO

色合いがキレイでボリュームのある断面がSNSで話題のサンドイッチ。こちらも人気の一品なんです。

『CAFE 405』のサンドイッチは、鉄板で焼き上げられた“シュガートースト”をベースにしています。色とりどりの具材が、サクサク&ほんのり甘みのあるトーストによく合い、とても美味しいですよ。

 

いかがですか?

『Plesic(プルシック)』の商品を『CAFE 405 』で食べることも可能で、それぞれのお店の商品をテイクアウトすることもできます。

商品や店内はもちろん、外のウッドテラスも写真映えするスポットなので、お気に入りの場所を見つけてくださいね!

<店舗概要>
CAFE 405(よんまるご)
住所:愛知県豊橋市曙町南松原9-1
営業時間:10:00~19:00(L.O.18:30)
電話:0532-38-5772

【画像】
※ BIBIKO

※ この記事は、2018年6月時点の情報です。

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