CUCURU(ククル) > ライフスタイル > 便利すぎる!ダイソーで発見した「掃除お役立ちアイテム」4つ

便利すぎる!ダイソーで発見した「掃除お役立ちアイテム」4つ

大掃除に使える!『ダイソー』の優秀アイテム&SNSで話題の漂白剤

画像:BIBIKO

ゴールデンウィークが迫ってきました!  お出かけをする方が多いと思いますが、お休みを利用して“大掃除”をしてみるのはいかがでしょうか?

欧米では“スプリング・クリーニング”と呼ばれる、春に大掃除をする習慣があるほど。

そこで今回は、筆者も実際に使用してみた中で「よかった!」と思う、ダイソーのお掃除アイテムを4つご紹介します!

 

■ 1:洗剤要らず!『落ち落ちメラミン茶しぶ落とし』

大掃除に使える!『ダイソー』の優秀アイテム&SNSで話題の漂白剤

画像:BIBIKO

水筒の中やマグカップなどの茶しぶ、コーヒー・紅茶の痕などの汚れには、『落ち落ちメラミン茶しぶ落とし』がおすすめ。

ロングスティックなので底が深いものでも奥まで届きます。取り替えのスポンジが3個付いているのもうれしいですね!

また洗剤を使用する必要がないので、環境にも良くお金の節約にもなりますよ。

 

■ 2:お風呂のフタなどの隙間掃除に『カビ取りハンディ』

お風呂のフタなどの隙間は、じっくり丁寧に磨かないと頑固な汚れがとれませんよね。

そんな汚れを時短でキレイにする優秀なアイテムを発見しました!

大掃除に使える!『ダイソー』の優秀アイテム&SNSで話題の漂白剤

画像:BIBIKO

細かい隙間やお風呂のフタなどの頑固な汚れを落とすのにおすすめなのが、お風呂用の『カビ取りハンディ』。

クリーナー部分が研磨剤加工されたナイロン不織布でできていて、水やぬるま湯を含ませるだけで、カビや汚れを落とすことができます。

実際に筆者も使ってみましたが、持ち手が約15cmあり、隙間の奥までぐいぐい入っていきます。チカラも入れやすく、汚れもキレイに落ちました!

クリーナー部分は取り外し可能なので、使用後は中性洗剤やせっけんで洗い、繰り返し使うことができますよ。

 

■3:見逃しやすいトイレのフチ裏は『トイレスティック』

大掃除に使える!『ダイソー』の優秀アイテム&SNSで話題の漂白剤

画像:BIBIKO

トイレの掃除で見逃しやすいのがフチ裏! ブラシが届きにくいので、頑固な汚れが溜まってしまいます。

そこでおすすめなのが『トイレ便器のフチ裏キレイ! トイレスティック』。こちらも洗剤いらずの研磨剤スティックで、フチ裏にちゃんとフィットして、みるみる汚れを落としてくれますよ!

見えないところの掃除は、普段ついついサボりがち。このアイテムであっという間にキレイにしちゃいましょう。

 

■ 4:SNSで話題の「#オキシ漬け」

大掃除に使える!『ダイソー』の優秀アイテム&SNSで話題の漂白剤

画像:BIBIKO

“#オキシ漬け”はSNSで人気のワード。コストコなどで購入できる海外製のオキシクリーンは、黒ずみや黄ばみを真っ白にしてくれるので、お掃除マニアの間で大人気! “月に1回オキシクリーンの日”を設ける方も多いほど、日常に欠かせないアイテムとなりつつあります。

もちろん、ダイソーでも『オキシウォッシュ』という名前でオキシ漬けにぴったりのアイテムが販売されています。40度〜60度のお湯に溶かし、衣類やカーテン、靴などをつけ置きして、汚れを落としましょう。

また『オキシウォッシュ』は、少量サイズなので使い切るのに丁度よく、ちょっと使いたいときにもおすすめです。

 

いかがですか?

お掃除に役立つ『ダイソー』のお掃除アイテムと、SNSで話題の洗剤をご紹介しました。ゴールデンウィークはおでかけも良いですが、お家のお掃除もぜひ予定に入れてみてくださいね!

【画像】
※ BIBIKO

Recommend今あなたにおすすめ