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限定商品やカフェも!今大注目『久遠チョコレート』名古屋藤巻店の魅力とは

画像:木村純子

「チョコレートで魔法をかける」をコンセプトに魅力的なチョコスイーツを数多く作り、メディアにも多数取り上げられるなど、瞬く間に人気となった『久遠(くおん)チョコレート』。

確かな品質の“ピュアチョコレート”だけを原料に使い、余計な油を使わず丁寧に作られたチョコレートは、その魔法をさらに広げつつあります。

そんな『久遠チョコレート』の本店は愛知県豊橋市の豊橋駅近くにありますが、名古屋市名東区にも東山動植物園近くに“名古屋藤巻店”があるとのこと。筆者もさっそくお邪魔してみました。

 

■お店は車で行くのがオススメ

画像:木村純子

『久遠チョコレート 名古屋藤巻店』は、名古屋市の名東区にあります。東山動物園から車で5分ほどの静かな場所です。お店の前が駐車場になっているので、ぜひ車で行くことをオススメします。

画像:木村純子

お店はガラス張りで、明るく開放的。木のぬくもりの感じられる、まだ新しいお店です。

手前はテイクアウトコーナー、奥はカフェスペースになっているんですよ。

 

■久遠チョコ自慢のスイーツがズラリ!名古屋藤巻店限定の商品も

画像:木村純子

店内に入るとまず目に入るのが、自慢の『久遠テリーヌ』(各249円)。

なんと12種類ものフレーバーが揃っているんです。全種類の試食が用意されているので、食べ比べながらお気に入りを見つけてみましょう。

人気ベスト3は、ほうじ茶、リッチベリー、ミルクチョコレートなんだそう。ミルクチョコレートには、ドライフルーツにしたメロンが入っています。

画像:木村純子

バレンタインなどのプレゼント用には『久遠ボンボンチョコレート』(1,058円~)がオススメなんだとか。こちらのボンボンにはお酒が入っていないので、お子さんでも安心して食べられます。

正方形のパッケージに4×4=16個の生チョコレートが入っている『京番茶』(1,944円)は、冬だけの限定なんだそう。

画像:木村純子

人気のテリーヌチョコをタルトに流し入れ、かわいくキャンディ包みにした『テリーヌタルト』(各378円)も好評なんだとか。

画像:木村純子

こちらは名古屋藤巻店限定の『FUJIMAKI ZOO BOX(950円)」。色々な動物にチョコをコーティングしたかわいらしいクッキーです。

動物園に近い藤巻店ならではのお品ですね。

画像:木村純子

缶に詰めた『タブレットチョコレート』(各848円)は、ちょっとした贈り物としてもおしゃれですね。

画像:木村純子

アーモンドにチョコをコーディングしたかわいい『久遠アーモンド』(1,167円)は、密閉できる袋に入っているので小腹が空いたときに少しずつ食べられますね。

画像:木村純子

『久遠フルーツ』(1,167円)は、見た目もさることながら、たっぷり入ったお得感もうれしい一品です。

画像:木村純子

そしてお店のオススメは『久遠パッションブロック』(734円)。ほのかにパッションフルーツが香る割れチョコは、価格もリーズナブルで人気なんだそう。

 

■カフェスペースでは本格的な『ショコラショー』がいただける

画像:木村純子

奥のカフェスペースでは、本格的なホットチョコレート『ショコラショー』(432円)がいただけます。ピュアチョコレートとミルクだけを丁寧にブレンドした味わいを手軽に楽しむことができますよ。

他にも『珈琲』(378円)、『フルーツジュース』(各378円)、『ミルク』(378円)もあり、店内で販売されているチョコレートをいただくこともできます。

画像:木村純子

コーナーにはふかふかのカーペットに座卓も用意され、小さなお子さん連れでもまったりできますね!

 

いかがですか?

ご紹介した他にも、色々なチョコレートが揃っています。気になる方はぜひお店に足を伸ばしてみてくださいね。

<店舗情報>
久遠チョコレート名古屋藤巻店
住所:愛知県名古屋市名東区藤巻町2-2-656
営業時間:11:00~17:00(土・祝は16:00)
定休日:日・月曜日

【画像】
※ 木村純子